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2012年5月18日 (金)

DONNA SUMMER

Donna_summer

ディスコの女王、ドナ・サマーが63歳で亡くなりましたweep
どの曲を聴いても体が動き出して、一気に青春時代に戻ります

いろんなドラマ、映画、オーディション番組に彼女の曲は多く使われました

ビヨンセ、ジェニファー・ハドソン、レオナ・ルイス・・・次々に若い歌姫たちが現れる
そして、ホイットニー、ドナ・サマー・・まだまだがんばってほしかったけど・・・

すばらしい歌をありがとうshineflairshine

ヒット曲は数々あれど、この歌のイントロから全編にわたって刻まれるリズムは
時代を物語っているよう・・ワクワクしますnote

ご冥福をお祈りします  合掌think

2012年5月16日 (水)

シレンとラギ

劇団☆新感線2012春興業 いのうえ歌舞伎

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かつて二つの王国があった・・・
北の王国はギセン将軍(三宅弘城)を王としているが、これがバカ殿でcoldsweats01実権はモロナオ執権(粟根まこと)が握っている。
王室の警護は侍所のキョウゴク(古田新太)、その部下で息子のラギ(藤原竜也)

暗殺部隊でもっとも腕の立つシレン(永作博美)はかつて南の国の独裁者ゴダイ大師(高橋克実)を自然死に見せかけ毒殺した。
しかし、ゴダイが生きているという情報を聞いたモロナオは再びシレンとラギを南の国に送る。シレンとラギは互いに惹かれあうが、この恋が二つの国の運命を大きく動かす・・・

新感線の看板俳優4人が2年振りに全員集合happy01
今やみんな売れっ子でなかなかそろうことがないのでファンとしてはうれしい限りheart02heart01

藤原竜也はさすがに蜷川さんに鍛えられただけあって声の通りがよくセリフが聞き取りやすい、永作さんはほんまに小さいflair暗殺者としての図太さを出すためか、セリフを太い声で出そうとがんばってたけど、ちょっとしんどそうやったかもsweat01

バカ殿の三宅さんヒトイヌオの河野さん「鋼鉄番長」の時、ケガで主演交代の危機を見事に切り抜けた救世主wink

古田新太はどこにいても存在感があり、立ち回りもうつくしい
そしてゴダイの正妻モンレイ高田聖子さん、いつもいい味出してますup

そして何より南国一の武闘派ダイナン橋本じゅんさん、武闘派なのにキョウゴクを一途に愛する男、これがストーリーにはあんまり関係ないけど、めちゃくちゃおもろいsign03あんたは最高ですupup

次回公演は年明け冬興業
それまでまた他の舞台、TVにがんばってくださいね~wink

シレンとラギ

2012年5月15日 (火)

in 東京 その3

さてコンサート翌日、天気はsun

ホテルの1階カフェで朝食 トーストセットbread2日間お世話になりましたhappy01

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trainで三鷹駅まで・・バスに乗って三鷹の森ジブリ美術館

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↑のバスに乗って約5分ジブリに到着dash

ここで浜松の大御所、ままりん、N様、I様と合流note

ジブリ美術館は館主の宮崎駿さんが「こんな美術館にしたい」という思いが
いっぱい詰まった夢の空間です

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入り口にはこんな「お知らせとお願い」があり、camerangです

Img_0079_3外の景色も隣接する井の頭公園と一体となって美しい光景clover

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屋上ではロボット兵が見守っています

Dsc_0275窓にも水飲み場にも工夫がいっぱい

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ベンチ、水道の蛇口までジブリです

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天井がガラス張りのカフェやホットドッグなどもありrestaurantcafe

入場チケットで約15分の短編映画が観れます。この日はめいこねこバス

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「となりのトトロ」の後日談ともいえる作品
ある日、めいはキャラメルを食べているとつむじ風と共にこねこバスがあらわれた
めいこねこバスにキャラメルをあげて友達になる
その夜、こねこバスがあらわれてめいを乗せて大空に飛び立った・・

たった15分の短い間に子供も大人も思わず笑顔になり、
宮崎ワールドに引き込まれるなんてほんとにすばらしいshine

館内は宮崎さんやスタッフの仕事場を再現した場所、アニメの原画の展示
壁画、窓にはステンドグラス、もちろんねこバスルームもあり。

ショップでは思わず財布のひもがゆるんでなんかいっぱい買ってしまったcoldsweats01

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パンフレットを買うと宮崎さんのスケッチ画おまけに付いてきましたwink

百聞は一見にしかず・・・まずは行って体験することをお勧めしますscissors
チケットは毎月10日発売、ローソンで 買えます。
土、日、祝日はすぐにSOLD OUTになるのでご注意をsign01

この後、コンサートも観に来てくれた、アメドラの師匠、うーらさんが
また三鷹まできてくれてrestaurantcafe

コンサートの事、家族の事、いろいろ話しましたが、特にアメドラの話題は尽きず・・
隣の席の人は引いてたかも・・・coldsweats02
会うのは8年ぶりだったのに、何のブランクもなく話せてほんとに楽しかったnote

とまあ、東京での3日間は、ハードではあったけど、
とってもいい思い出の1ページとなりました・・・heart01

2012年5月13日 (日)

BORN TO WIN in 東京 その2

いよいよ本番当日

朝、ホテルの1階にあるカフェで朝食(ツナとエビ入りサンドセット)

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電車で一駅の三鷹へ・・おっとここで出口が反対側の武蔵野市に出てしまって後戻りsweat01
駅で出会ったメンバー3人とタクシーcarで三鷹市芸術文化センター(風のホール)まで

まずはロビーの設営や控室の準備などなど・・やることは次々と
時間が空いたらヘア・メイク、そして練習

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サウンドチェック

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いよいよ本番 TAEKOさん手作りのプログラム

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ここで問題発生・・女子の髪につける花が不足sweat02急きょ作ることにsweat01
しかし、ここはみんな手慣れたものwinkあっという間に出来上がりましたgood

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ローブはNY仕様でかなりな肩パット入りで重いです
遠目に見ればセーラー服に見えなくもないcoldsweats01

Wonderful Mother 熱唱中 この人数で約半分。総勢130人のクワイヤーでしたnote

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客席とステージが一体となったすばらしいひと時shineみんな輝いてましたflair

感動のステージが終わって・・・お疲れさま~beer

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打ち上げは大いに盛り上がり、日付が変わる頃、
アダルトチームは失礼しましたpaper

ホテルに戻ってまたもや爆睡sleepysleepy

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